ステップ1:仕入請求書を選択
読取列に移動します。 仕入請求書は次のいずれかの方法で選択できます:
個々の仕入請求書を手動で選択する
読取絞込を使って仕入請求書のみを表示し、読取の横にあるチェックボックスをクリックしてすべて選択します
または、キーボードショートカットShift + Eを使って、表示中の仕入請求書をすべて選択します
💡 ヒント:複数の仕入請求書を一度に選択すると、一括で出力でき、時間を節約できます。
ステップ2:出力をクリック
仕入請求書を選択したら、出力ボタンをクリックします。
ステップ3:出力形式を選択
出力形式を選択するよう求められます。 利用可能なオプションは次のとおりです:
会計AI(CSV)
AutoCount Cloud(Excel)
AutoCount Desktop(Excel)
Bukku(Excel)
FAST - Voucher(Excel)
FAST(Excel)
freee(CSV)
InSoft会計(Excel)
Microsoft Dynamics 365(Excel)
MISA ASP(CSV)
MISA Offline Purchase Goods No Warehouse(CSV)
MISA オフライン仕入商品倉庫(CSV)
MISA オフライン仕入サービス(CSV)
Money Forward クラウド会計(CSV)
Multibook(Excel)
MYOB(Excel)
NetSuite(CSV)
Odoo(Excel)
PEAK(Excel)
QNE 過去の請求書(CSV)
QNE 仕入請求書(CSV)
QuickBooks Desktop(Excel)
QuickBooks Online(CSV)
Sage 300(Excel)
Sage 50 Cloud(Excel)
Sage 50 Desktop(Excel)
Sage 会計 CA(経費CSV)
Sage 会計 IE(経費CSV)
Sage 会計 UK(経費CSV)
Sage UBS 会計(Excel)
SAP(Excel)
SQL Accounting
ThaiTax(Excel)
UAE FTA VAT311(Excel)
Winton(Excel)
Winton AP リスト(Excel)
Xero(CSV)
Zoho Books(CSV)
弥生会計(CSV)
注意事項
不要なデータがファイルに含まれないよう、出力前に正しい仕入請求書を選択していることを確認してください。
会計システムとの互換性を確保するため、適切な出力形式を選択してください。
出力したファイルを別のツールに取込む予定がある場合は、まずファイルを開き、仕入先、請求書番号、日付、勘定科目、合計金額などの主要な項目を確認してください。
連携していない事業所では、Tofu の勘定科目名と取引先名は最大200文字まで設定できます。 会計システムによっては、より短い文字数制限が設けられている場合があるため、取込前にデータを確認してください。
Money Forward では、日本向けの Excel/会計ワークフローで開いたり取込んだりする際の互換性を最適に保つため、ファイルの文字コードを Shift-JIS のままにしてください。
効率化のヒント
必要なレコードだけを出力できるよう、絞込(仕入先や日付範囲など)を使用してください。
確認や取込をしやすくするため、小分けにして出力してください。
会計記録を最新の状態に保つため、定期的に出力する運用(たとえば毎週または毎月)を維持してください。
選択や出力のワークフローをすばやく進められるよう、読取ビューに慣れておきましょう。


